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第145回日本薬理学会近畿部会において慢性ストレスの神経影響に関する成果を口頭発表しました(2024/7/6)

2024年7月6日、広島国際大学呉キャンパスで開催された第145回日本薬理学会近畿部会において、課題1-1(神戸大・古屋敷PI)の研究グループによる研究成果が発表されました。

発表では、慢性ストレスに伴う末梢代謝変化および神経回路の関与について共有する機会となりました。

発表演題 一覧(ポスター)

  • マウスの慢性ストレスにおける末梢代謝変化とその意義の解析(Wenran Qiu、永井裕崇、大田康平、永井碧、古屋敷智之)
  • マウスの慢性社会ストレスによる行動変容における嗅皮質-外側中隔核経路の役割(奥田裕己、篠原亮太、丸山柚月、園部大和、田井中一貴、古屋敷智之)

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