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第99回日本薬理学会においてストレスと神経に関する成果を発表しました(2026/3/17-19)

2026年3月17日から19日に東北大学川内キャンパスで開催される第99回日本薬理学会において、課題1-1(東京科学大・古屋敷PI)の研究グループによる研究成果が発表されました。

発表では、慢性ストレスによる進行性神経回路再編とそれに伴う行動変容の長期化など、機序解明および治療法開発につながる知見を発信する機会となりました。

発表演題 一覧(口頭)

  • 慢性ストレスによる進行性神経回路再編とそれに伴う行動変容の長期化(山本真里奈、奥田裕己、李東芮、園部大和、丸山柚月、山口真広、伊藤慶、佐藤彰典、小坂田文隆、篠原亮太、古屋敷智之)

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