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日本神経科学学会・日本神経化学会・日本生物学的精神医学会 合同大会(NEURO2024)にて依存症とエピゲノム変化にかかる発表を行いました(2024/7/25)

2024年7月25日、福岡コンベンションセンターで開催された日本神経化学会・日本生物学的精神医学会 合同大会(NEURO2024)において、課題2-1(神戸大・大塚PI)の研究グループによる研究成果が発表されました。

発表では、本研究では、メタンフェタミン依存症に関連するエピゲノム変化について網羅的解析を実施した成果を共有し、精神疾患の機序に資する知見を共有して議論する機会となりました。

発表演題 一覧(口演・ポスター)

  • 網羅的ゲノムデータを用いた自殺行動の遺伝学的解明(大塚郁夫)
  • 網羅的ゲノムデータを用いた自殺行動の遺伝学的解明(白井寿行、岡﨑賢志、谷藤貴紀、大塚郁夫、蓬莱政、毛利健太朗、麻生克郎、山本訓也、菱本明豊)

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