2026年3月16日から18日にかけて東北大学川内キャンパスにて開催された第99回日本薬理学会において、課題1-1(東京科学大・古屋敷PI)チームの篠原亮太先生がストレス・レジリエンスの分子機序についての招待講演を行いました。
演題
- ストレスによる前頭前皮質回路再編とその行動的意義
- レジリエンスと抗うつ作用の共通基盤:前頭前皮質ドパミン系の役割
2026年3月16日から18日にかけて東北大学川内キャンパスにて開催された第99回日本薬理学会において、課題1-1(東京科学大・古屋敷PI)チームの篠原亮太先生がストレス・レジリエンスの分子機序についての招待講演を行いました。
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