研究業績

  • トップページへ
  • 研究業績
  • 第18回日本統合失調症学会においてエピゲノム解析に関する成果を発表しました(2024/4/13)
国内会議
教育・アウトリーチ
メンタルヘルス
生物学的老化

第18回日本統合失調症学会においてエピゲノム解析に関する成果を発表しました(2024/4/13)

2024年4月13日、徳島大学蔵本キャンパスで開催された第18回日本統合失調症学会において、課題2-1(神戸大・大塚PI)の研究グループによる研究成果が発表されました。

発表では、DNAメチル化に代表される後天的遺伝子修飾と精神疾患との関連について共有する機会となりました。

お問い合わせ

本研究へのお問い合わせ・ご質問はこちらから承ります。